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初心者向けリフティング研究!

iura 2019年02月13日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは。井浦です。

今日は初心者向けのリフティングについて数時間考察してみました。

私自身はある程度のリフティングをマスターしています。では自分がリフティングする際、何に意識しているのか。今となっては自然とできているけど重要なことは何なのか。公園でボールを蹴りながら考えてみました。

リフティングはなぜ低学年からやらされるのかというと、

サッカー=足でボールを扱う。

つまりボールをコントロールする技術が必要

リフティングはその技術の習得に効果的

だからです。

今日ボールを蹴った後、リフティングの向上のために何を意識するべきなのか、を細かくノートにつづりました。

谷田部さんのノウハウに加え、自身の独自の視点を取り入れ、

より効果的なトレーニングを可能にしたいと思います。初心者から上級者まで、段階に合わせた指導を完成させたいと思います!

大学生になって感じたこと

takemura 2019年02月12日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは。

竹村です。

今回は、

大学生になり、1年経過して感じたことを紹介したいと思います

それは

何も得ていなかった

ということです

このことに気づけたのは、先輩と同学年の行動に影響を受けたからです。

私の2018年は

なんとなく中国語の授業受けて、なんとなく日本史勉強して、なんやかんや単位とった1年でした。(全然身についていない)

ある日

就活している先輩と話をして自分自身のことを考えた時

俺➖サッカー=0 じゃね
大学生でなにも成長してないじゃん

と思ったのです

かといって無駄な1年ではありませんでした

そこに気づけたということと、時間の大切さを教えてくれました

そこで、頑張ったことはなんだろうと考えました

それは

サッカーと遊びでした

なぜ、頑張れたかを考えると

好きだから

好きという感情は不思議な力を持っていると思います。

例えば、読書やドラマを見ていると、いつの間にか夜になっていたという経験はないでしょうか?

それは時間を忘れてそのことに熱中してしまった。つまり、

好きなことは疲れないということです。

疲れないということは、自然と物事が上手になります

好きこそ物の上手なれ

ってよくいいますよね!

「あー、これ好きだなぁ」とぼんやり思ったことは必ず自分の本心、心の声だ。
この心の声に従ってほしい、そこに考える、悩むといったブレーキは必要ない。
(私が尊敬している高校の先輩のブログから)

まさにその通りだと思います。好きなことはなんでもいいです。その、好きと思ったことに対して行動してみる。もし、違ったとしてもまた新たな好きという事を見つけて、学べばいいと思います。

私はドリブルが大好きだから、Fリーガーやドリブルデザイナーに会って教えていただきました。(小学生向けのイベントでしたが、教えていただきました。)好きという感情は、恥ずかしいという気持ちがあると思いますが、そこに周りの目を気にすることはないと思います。

私は、中国語を勉強することが嫌いです。日本史を勉強することも嫌いです。そのため今後も無理に勉強しようとは思わないです。(気持ちが変わるかもしれない)

しかし、大学でサッカーと遊びしかせずに卒業するのは非常にもったいないと思います。何か能力(資産)を習得しなければこれからの人生楽しくないと個人的に思います。

そこで私は、サッカー以外の好きなことを積極的に取り入れることを意識して生活しています。それが人生を豊かにする資産になると考えます。私は、英語が好きなので、熱中して学びたいと思います。

まだ何も得ていないので、これからの大学生活で何かを学びたいと考えています!(その何かはなんでもいい)

熱中することで何か行動を起こせたり、つながりができたり、新たな発見があると信じています。

サッカーが好きな人は、サッカーをとことん追求することで、出会いや新たな発見が必ずあります!

だからサッカーやめられないんですよね

今までのサッカーの知識や技術だけでなく、サッカーのおもしろさも伝えたいと思います!

みなさんも好きに対して周りの目を気にせず、行動してみてください!(あくまでも自分自身の考えです)

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

(サッカーあんま関係ない話になってしまった)

ドリブル上達法part 1

takemura 2019年02月12日 カテゴリー: お知らせ

ドリブル上達法 part 1  

こんにちは。

竹村です。

今回は、

ドリブルがうまくなるポイントを紹介したいと思います。

それは、

言い訳をしないことです。

例えば、一対一のドリブル練習で負けた時、雨が降ってて滑ったからや、風邪ひいてて調子が悪かったから、足が痛かったから、疲れてたから、相手の方が年上で強いからなど多くの原因があると思います。

もちろん、本当にその原因で負けることもあります。

しかし、言い訳をすることは、なぜボールを取られたかという理由を理解できていないため、同じようにボールを取られる可能性が高くなります。

また、何かのせいにしようとするため、自分自身の能力不足だと気づくことができません。

つまり、言い訳は成長を止め、ドリブルがうまくならない原因の1つです。

私の武器はドリブルです。

この武器でご飯を食べていくつもりでいます。

私は、中学生までは、ドリブルが得意ではありませんでした。

なぜなら、ボールを取られることが怖かったからです。

これも言い訳の1つですね。

高校生になり何で勝負すれば試合に出れるのかと考えた時、全員ドリブルで抜くことができれば試合に出れると考え、必死に練習するようになりました。

今まで多くの相手にボールをとられました。しかし、とられた度に、なぜとられたかを研究し続けました。今もボールを取られた時、なぜ取られたかを研究しています。

そうしていくうちに98%抜けるドリブル必勝法が分かりました。(この必勝法は企業秘密です!!!)

言い訳をしないことは、

意識次第で変えることができると思います。

サッカー面以外でも言い訳することはデメリットしかないのではないかなと思いました。

私生活でも言い訳せずに生きたいと思います

言い訳せずに自分自身にベクトルを向けることが大切だと思った月曜日のオフでした!

(ドリブル関係の話じゃなくなってしまった)

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

桂澤 自己紹介

 2019年02月3日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは始めまして!

桂澤です!

得意科目はリフティングと個人技です!

動画もアップしていくのでよろしくお願いします!!

 

技術をつけて複数のポジションをこなそう

 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは。サッカー家庭教師 井浦はずむです。

今回は技術の向上がもたらす「こなせるポジションの汎用性」についての記事を書きたいと思います。現代のサッカー界で、技術の必要性が多々論じられているように、圧倒的な高さ・速さがない選手がそのポジションで生き残るためには一定以上の技術が必要となってきます。圧倒的な高さ・速さだけでプレーを終結させることのできる選手は例外として、サッカーではどのポジションにおいても最低限”ボールを失わない”ことが求められます。言い換えると「最低限ボールを失わない技術」があればどのポジションもこなすことができます。「技術を身につけ複数のポジションを試す⇒選手自身に最も適したポジションを見つける⇒技術+αの習得を目指す」この過程の中の「適正ポジションをみつける」という部分までを小学年代で完成させることでサッカープレイヤーとしての大きな成長を期待することができます。様々なポジションを経験し選手としての可能性を広げるために小学年代のうちに生きた技術を習得しましょう!

活動地域

ssyatabe 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

大坪です。

今回は、僕の活動地域についてです。基本的には、岩手県盛岡市が中心になると思います。岩手県内の他の市町村につきましては、曜日や時間など相談していただければ、ありがたいです。

まだまだ未熟者ですが、よろしくお願いいたします。

自己紹介

ssyatabe 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

自己紹介

大学一年の大坪と申します。一応小学校から高校までサッカーをしていました。中学校からは個サルの方も参加したりしていました。私は、背が低いので、色々と負けない為の工夫を凝らしていました。その経験を少しでも生かしていけたらと思っています。よりサッカーを楽しめるようにしてきたいと思っています。ゴールキーパーとセンターフォワード以外はプレーしていました。よろしくお願いします。

略歴

H.S.FC フォルサ

宮城野トレセン

高森中学校サッカー部

泉館山高校サッカー部

岩手県立大学フットボールサークル

小学年代には”うまさ”を養え

ssyatabe 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは。井浦はずむです。今回は”うまさ”に焦点を当てた記事を書きたいと思います。

基本的なサッカー選手としての軸は”うまさ”と”つよさ”です。ここに+α”高さ”・”速さ”が関係しては来るものの、最も重要な軸は先ほど述べた”うまさ”と”つよさ”です。長年に渡るサッカー人生においてこの2軸を習得するためにトレーニングを行います。基礎練や対面パスは”うまさ”、走力トレーニングや体幹・筋トレは”つよさ”の習得を目的としています。私はこの2軸のうち”うまさ”を「吸収力が高く多感な小学年代」に習得することがサッカー人生において大切だと考えています。小学校からサッカーをしてきて強く感じたこと、それは”うまさ”は中学・高校で習得するのは困難である一方、”つよさ”は中学・高校になってからでも習得できる、ということです。このことは小学年代のトレーニングメニューより高校のトレーニングメニューの方がフィジカル的なトレーニングの比重が大きいということからも明らかです。サッカー選手としての大きな基盤を形成する小学年代に技術を養い”うまさ”を習得し、”うまさ”を確立したのち”つよさ”を習得する、この順序こそサッカーがうまくなるために重要であると考えます。正しい技術を効率的に身に付け、一ランク上のプレイヤーを一緒に目指しましょう!

指導可能エリア

ssyatabe 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

こんにちは。今回は短いですが、指導可能エリアの紹介です!私は東京都新宿区・練馬区・杉並区・豊島区・西東京市を中心その他東京都・埼玉県・千葉県まで行ける範囲で対応しております。また、その他エリアについてもぜひご相談ください!今後はサッカー関連の記事を書いていきますので是非ご覧ください!

初めまして。井浦です。

ssyatabe 2019年02月1日 カテゴリー: お知らせ

皆さん初めまして。谷田部さんの”サッカー家庭教師”のスタッフとして今後活動に携わらせていただきます。井浦はずむです。これまで様々な指導者に教わったサッカーの技術・知識をどんどん伝えていきたいと思います。お子様のスキルアップに全力を注ぎます。今後ともよろしくお願いいたします。

~プロフィール~

井浦はずむ(1999年6月25日生まれ):早稲田大学教育学部

~経歴~

小学校:けやき台ホーネッツFC 中学校:ヴィッセル神戸u15 高校:三田学園高校

[ヴィッセル神戸u15]

JFAプレミアカップ:関西大会優勝 全国大会一次ラウンド敗退

クラブユース選手権:関西大会優勝 全国大会ベスト8

高円宮杯u15:関西サンライズリーグ2位のため関西大会シード 全国大会準優勝

2015兵庫県スポーツ優秀選手賞 銀賞

[三田学園高校]

兵庫国体として2015紀の国わかやま国体出場 4位

2015・2016兵庫県リーグ1部優勝 2017兵庫県リーグ1部2位

兵庫県新人大会優勝(優秀選手賞) 兵庫県選抜 2017兵庫県リーグ1部年間最優秀選手賞

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